どだいごとの意味・使い方
幸田町の公式広報が紹介する西三河の「どだいごと」は、程度が大きいことを示す「ずいぶん」「非常に」に当たります。資料では、昨夜がずいぶん暑かったと振り返る発話が例示されています。気温以外の評価にも使えるか、驚きや不満を必ず伴うかは資料から確認できません。
- 読み
- どだいごと
- 標準語
- ずいぶん・非常に
- 使用地域
- 愛知県・三河
- 例
- ゆんべも、どだいごと暑かったの。(昨夜も、ずいぶん暑かったね。)
- 確認状態
- 出典確認済み
幸田町の公式広報が紹介する西三河の「どだいごと」は、程度が大きいことを示す「ずいぶん」「非常に」に当たります。資料では、昨夜がずいぶん暑かったと振り返る発話が例示されています。気温以外の評価にも使えるか、驚きや不満を必ず伴うかは資料から確認できません。